種目によって軽いのと重いのと

ダンベル 5kgトレーニング記録

トレーニングプログラム

 種目負荷セット×レップ
1デッドリフト52.5kg3×8
2スプリットスクワットダンベル5kg×23×10
3ベントオーバーロウ40kg3×8
4オーバーヘッドプレス30kg3×8
5Aイン&アウト2.5kg3×10
5Bロシアンツイスト2.5kg3×10
  • デッドリフト
  • スプリットスクワット
  • ヘントオーバーロウ
  • イン&アウト
  • ロシアンツイスト

これらはいつもより軽く感じた種目です。

楽勝というわけではなく、いつもほど辛くはなかったという感じです。

この中ではデッドリフトが一番いつもより軽く感じました。

苦手な引っ張り系のベントオーバーロウは、前回は3set目は後半上がりきらない上にフォームも乱れたのですが、今回は上げ切りました。

フォームはキープできたつもりですし、前回ほど辛くはなかったです。

オーバーヘッドプレスだけが調子が良くありませんでした。

前回はギリギリなんとか上げ切りましたが、今回はラスト1回が全然上げれる気がしませんでした。

頑張ってはみたものの、無理と判断して諦めました。

フォームを乱してまで無理やり上げるより、諦めるのも大事です。

種目によって軽いのと重いのと

今日のジムトレーニングはこんな感じでした。

調子が良いのか悪いのかよくわかりませんでしたが、終わってみれば軽く感じた種目の方が多かったです。

前回今日と同じプログラムでやった時はできたものが、今日はできなかったり、またその逆だったり…。

軽く感じた種目と重く感じた種目の差がいつもより大きかったのは、調子が良いから繊細に感じとったのでしょうか。

とにかく今回も達成感を感じました。

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この記事を書いた人
みっち

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