徐々に体力を戻す

ダンベルトレーニング記録

徐々に体力を戻す

コロナウイルス自粛の時期に移転リニューアルし、緊急事態宣言解除後初のジムでした。

リニューアルされたジムは家から近くなり、とても行きやすくなりました。

新しい環境で気持ちも新たにトレーニングしてきました。

家でやってはいましたがやっぱりジムだと集中してできますね。

今月は「徐々に体力を戻す」を課題に、重量は自粛前より軽くしてトレーニングしてきました。

トレーニングプログラム

 種目負荷セット×レップ
1バックスクワット55kg3×8
2ルーマニアンデッドリフト55kg3×8
3バーベルベンチプレス40kg2×8
1×10
4インバーテッドロウボディウエイト3×8
5Aプランクウォークボディウエイト2×10
5Bツイスティングクランチボディウエイト2×10

自粛前は80kgのバーベルでやってたバックスクワットは、55kgまで落としてやりました。

重さは以前に比べたら大したことないので、フォームを重視してやりました。

軽すぎてもちゃんと狙ったところに効いてるのかわかりにくいので、復帰後初はこれぐらいの重さでちょうど良かったです。

さすがトレーナーですね。

同じくルーマニアンデッドリフトもフォームを確認しながらやりましたが、細かい修正をいただきました。

無意識で体が楽なやり方をしようとしてしまいます。

これは言ってもらわないと気づかないので、トレーナーに見てもらうメリットですね。

ベンチプレスは家でフロアプレスでやってた重さと同じですが、ダンベルよりフラつきが起きにくい分楽に感じました。

数えながらやってたら、8回でいいのに3set目は10回やってしまいました。

引っ張り系のインバーテッドロウは、今回はTRXを使わずやりました。

ベンチプレスのベンチをどかして、プレートを外した状態のシャフトでの斜め懸垂です。

肘をしっかり背中を越えるまで引きます。

ってわかってるんですが引けません。

筋肉がついたとしても体重が比例して増えてるので、今までやった中で一番成長を感じることができません。

最後の体幹2種目は、ツイスティングクランチ(ひねり腹筋)が、腹の肉がなければもっとしっかり上げれたはずです。

重さを軽くしても、しっかり全身に刺激を入れることができました。

終わる頃には滝汗で達成感を味わいました。

お疲れ様でした。

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この記事を書いた人
みっち

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