テニス肘のままトレーニング

トレーニング記録

テニス肘のままトレーニング

副業で一日中パソコンのキーボードを叩いてるので、左肘の近くに痛みがあります。
今ググってみたらテニス肘と呼ばれる症状のようです。

昨日はジムだったので、いつもよりキーボードに触らずにいました。
もしトレーニングしてなかったとしたら、この痛みはもっとひどくなってたかもしれません。

まさかパソコンを使うのに、トレーニングにありがたみを感じるとは…笑
回復するまで無理はしないようにと言っても気になるので、負担を減らすように考えたいと思います。

プログラム

 種目負荷セット×レップ
1デッドリフト80kg3×5
2リバースランジ42.5kg3×5
3バーベルベンチプレス57.5kg3×5
4シーテッドロウ45.4kg3×8
5Aリバースクランチ5kg3×10
5Bレッグロールボディウエイト3×10

先日更新されたプログラムです。

この重さに慣れてきたデッドリフトですが、今回は重さに変更はありませんでした。
最初はヒーヒー言ってたのが嘘のようです。
重くすれば良いということではなく、しっかりと狙った負荷を与えれるようにフォームを安定させたいです。

リバースランジは2.5kgアップ。
フラつくときがあるので筋力の問題もあるでしょうが、もしかしたらバーベルのド真ん中でできてないかもしれません。

ベンチプレスも2.5kgアップ。
これまでの55kgはなんとか最後までできる重さだったので、今回は最後まではできない覚悟はしてました。
初55kgの時もそうでした。
結果は3set目3回までだったので、最初はこんなものだと納得しました。

シーテッドロウも重量アップです。
ラットプルダウンと同じ重さなので最後までしっかり引けないかも…
と思ったら、なんとか引き切りました。

最後の体幹2種連続は、レッグロールが相変わらず辛すぎます。
途中で自分に負けそうになるのですが、辛くてもなんとか最後までできたのでこらえました。

やればできると自分を褒めて、トレーニングを終えました。
最後までやり切ってよかったです。

そういえば、トレーニング中は左腕の痛みが気になりませんでしたが、安静にしているのが一番良いですね。
こういうものを使った方がいいのでしょうか…?

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